またサブリース契約をしてしまって、減額の交渉をされて、今現在ローンが払えなくなったとか、そういった問題を抱えてしまっている方は、 お手元に届きます「書きこみ用紙」にもご記入欄がありますので記載されなくても結構です

契約書の写しなどを法律事務所ロイヤーズロイヤーズあてにfax(03-3402-5411)いただけれより具体的なアドバイスが可能です。
面談をご希望される場合は、予定されるお日にちをご記入ください。サブリースに関する面談は無料です。サブリース契約及び、その対象となる不動産の資産価値がわかる資料(固定資産税の案内などでもOK)、また銀行等から融資を受けてアパートなどを建てられた方は、その融資に関する契約書等もご持参いただければより具体的なアドバイスが可能です。
※ 弁護士からの回答をメールで送信します。法律事務所ロイヤーズロイヤーズのメールアドレスsoudan@6161.jpからのメールを受信できるように設定しておいてください。 なお送信した後に,当職から受信確認メールが届かない場合は、着信拒否になっている可能性が考えられるため、お手数ですがお確かめください。